2014年9月30日火曜日

遂に『レベル1』ラスト曲!!!

「宇宙遊泳(Space Walk)」, 『バスティン ピアノ レベル1』, p. 54.



長かった~。結局ここまでくるのに、1年もかかってしまったお。。。(ヽ´ω`)


珍しく日本語訳を全面肯定!最後の最後で謎の敗北感…ww


タイトルの「Space Walk」についてなんだけど、
直訳すれば「宇宙歩行」。でも、無重力なとこはフワフワで歩けないもんなあ…
これは日本語の「遊泳」の方がより適切と言わざるをえないw





標語:Eerily について


え?E2つ重ねるの?
なんか珍しいつづりだな。

eerilyの意味 - 英和辞典 Weblio辞書

発音は、、、無理やりカタカナで書くと「ィアゥリリィ」みたいな感じかな?(ホント無理やりw カタカナでは無理っ)
RとLがほとんど連続してて発音し辛過ぎ!



イラストから、一瞬「エイリアン」を連想してしまったけど、そういえば、あれは全然つづり違ったなw

銃のようなもので脅されておびえるエイリアンの方々(『バスティン ピアノ レベル1』, p. 54)
「宇宙」といいつつ、どっかの星を「歩行」しているらしい…

エイリアン=alien
(ローマ字読みすると「ありえん」!(有り得ん)ww)

形容詞は、「外国の~」
名詞は、「外国人」とか「よそ者」とかいう意味だけど、某映画のせいですっかり“コワイ宇宙人”のイメージが定着してしまったっぽい単語w


ちなみに名詞形は「alienation」(エイリアネイション)
疎外(仲間はずれ)って意味ね。
(ローマ字読みっぽく読むと「有り得ねぇっしょーん!」みたいでちょっとかわいいww)



さてさて、また余計なことを…(-_-;)

えーと、標語は「eerily=ぶきみに」ってなってるけど、曲はむしろ不思議な感じというか、神秘的というか。
ペダル入れるから響ききれい!これは好き!

以前やった「朝のプレリュード」を思い出す!





久々のヘ長調!


ファで始まって、ファで終わる。
和音も「ファ+ラ+ド」(Ⅰの和音)と「シ♭+ド」(属七の和音の省略形)が使われてます。

久々「Fメージャーの伴奏」

左手の属七のシに♭つけ忘れて、変な音になって一瞬焦ったのはナイショ(*´∀`*;)

後半はポジション移動あるけど、近いからまあ大丈夫。





黒鍵のところの運指が、、、


Fis, Gisが弾きにくい…


これ、普通に5,4,3,2,1でいいんだろうか?

黒鍵を親指で弾くのはちょっとやり辛い。。。
その前の2も黒鍵っていうのがね…

でも、ドが⑤ってなってるから、そうするしかないよなあ…多分。

自分的にはドを3で始めて、

3→2→1→③→2(③は1を指またぎ)

ってした方が…って思ったけど、これもそんなに弾きやすくはないかもw

んー…じゃあ、3→2→1→④→3とかどうやろ?

……。

やっぱ素直に指示に従うことにするお(;^ω^)




ともあれ、
ふい~~ーーーっ、やっと1冊終わった~よーε-(´∀`*)

! そうだ、『レベル1』まとめ感想記事的なヤツ書かなな~


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